室内猫の運動不足解消に
お困りではありませんか?
探すと意外に少ない、
またたび・キャットニップなど興奮を誘発する物質が入っていない無添加のネコさんおもちゃ。
ネコさんに優しい
[転がる追いかける]おもちゃで
室内猫の運動したい欲求を満たしましょう。
ねこずきのたまご 3つの工夫ポイント
ポイント1 予測できない不規則な動きが楽しい
転がり方や跳ね方が毎回ちがうから、ネコさんの狩猟本能をくすぐります。
ポイント2 ネコさんが転がしやすい、ちょうどいいサイズ
手で押す、転がす。ネコさんが「自分で遊びやすい」大きさに設計しました。
ポイント3 木製だから爪でボロボロになりにくく丈夫
かじったり引っかいたりしても壊れにくい、長く使える素材です。無塗装仕上げなので、木のにおいや手ざわりがそのまま。ネコさんが安心して遊びに集中できます。
ねこずきのたまご その他のポイント
ひとり遊びが続く
転がすたび、飛ぶ方向が変わるから、 「次はどっち?」とネコさんが追いかけ回します。
予測できない動きが刺激になり、遊びが自然と長く続きます。
飼い主と一緒に遊べる
転がしたり、投げたり。ネコさんと飼い主さんが一緒に遊べるコミュニケーションおもちゃです。
紐通し付きで遊び方が広がる
紐を通してぶら下げたり、引っぱり遊びにしたり。ネコさんの好みに合わせてアレンジできます。
素材には品質に問題のない大船渡山林火災の被災スギを使用
2025年2月に発生した大規模な山林火災では、平成以降で最大規模となる約3,370ヘクタールが焼損し、倒木が復興の妨げとなる状況が続いています。 処分ではなく有効活用する仕組みづくりが地域の課題となる中、県の調査で「外皮が焦げていても内部は通常の県産材と同等の品質・強度がある」ことが明らかになりました。そこで廃棄ではなく、新しい役割を与えられないかと考えて生まれたのが、この商品です。
この素材を材料に選んだ背景には、nekozukiと大船渡とのご縁があります。「ねこずきのごはん」の原料となる鶏が育つ場所は大船渡で、日頃からその恵みをいただいてきました。
「自分たちにできることで恩返しをしたい」という思いが、ねこずきのたまごにつながりました。
岩手県産材産地証明書
被災スギを活用した「知育玩具・爪とぎ」もございます
岩手の木工職人が手作り
地元の木を知り尽くした岩手の職人が木と会話しながら商品をカタチにしました。 表情豊かな木目は一つひとつ異なり、世界にひとつだけの味わい。 使い込むほどに経年変化も楽しめます
みなさんのお墨付き
nekozukiはメディア掲載多数
テレビ:NHKニュースおはよう日本、TBSひるおび、BSテレビ東京、BS朝日、ニュースプラス1いわて、スーパーJチャンネルいわて、5きげんテレビ
新聞:日本経済新聞、日経MJ、朝日新聞、読売新聞、毎日新聞、読売新聞、岩手日報
雑誌:日経トレンディ、monoマガジン、クロワッサン、hanako、anan
その他:Forbes JAPAN、ダイナース会員誌、TOKYOweekender など海外メディアや、Yahoo!ニュース、日経クロストレンドにも掲載。
猫専門誌にて専門家としてのコメントや寄稿も行っています。
★商品サイズ
サステナブルな猫用品
「丈夫で長く使えるから、ネコさんもずっと安心。」ネコさんは、新しい用品に慣れるまで時間がかかり、ストレスを感じやすいと言われています。
環境にも優しく、丈夫で長く使える「ねこずきのたまご」は、頻繁に買い替える必要がなく、ネコさんも安心して愛用でき、廃棄物の削減にもつながります。
サステナブルな選択で、ネコさんにも地球にもやさしく。
持続可能な社会に貢献する「ねこずきのたまご」
SDGs目標とその理由
目標12「つくる責任・つかう責任」
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✔ 長く使える設計で廃棄を減らし、サステナブルな消費を促します。
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目標3「すべての人に健康と福祉を」(ペットの健康も含む)
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✔ 猫の健康を考えたおもちゃ設計
難しすぎず、簡単すぎずの飽きにくいおもちゃ設計により遊びを継続できるので、運動不足やストレスの軽減にもつながります。
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目標15「陸の豊かさを守ろう」
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✔ 不要な伐採を避け、森の健全さと地域の生態系を守る一助に。地域の自然とともに生きる選択です。
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